1、年商規模別の経理・税務・労務のあるべき姿とは?
2、税理士の変更後、1年で5億円の融資獲得に成功!企業の信用力を高め、銀行評価をアップさせた成功事例
3、税理士の選び方チェックリスト
4、初めてでも安心!スムーズに税理士変更を進める方法
レポートの内容
多くの経営者は、売上に直結する営業やマーケティングに目がいきがちですが、企業を成長させる為には「攻めの管理部構築」が欠かせません。
そこで、本レポートでは、「年商規模別の経理・税務・労務のあるべき姿」や、税理士変更を機に銀行評価を高め、1年で5億円の融資獲得に成功した事例をご紹介します。
このレポートを読むメリット
①年商規模(3億、10億、50億)ごとに、取り組むべき経理・税務・労務の課題やあるべき姿がわかる!
②自社の成長フェーズに合わせて、税理士や社労士をどう活用すべきか、具体的なポイントがわかる!
③税理士変更後、たった1年で5億円の融資獲得に成功した企業が実践した、銀行評価を高める管理体制構築のポイントが学べる!
④「どんぶり勘定」の原因だったアナログな経理・労務業務を撤廃し 、クラウド化やアウトソーシングで効率化させた手法がわかる!
【ダウンロード特典】年商規模別のバックオフィスや税理士に関する無料個別相談
下記のようなご相談を無料オンライン(30~60分)で承ります!
・年商3億・10億、50億など、次のフェーズを見越して整えるべき経理・労務・税務のあるべき姿
・成長ステージや今後事業計画を踏まえて、「自社が今選ぶべき税理士」の条件整理
・銀行融資のサポートや社労士連携など、会社の財務と経営を強力に支える税理士のご紹介
・他の税理士とのサービス・費用比較
全国どこからでもご相談可能です。ぜひお気軽にお申し込みください。
<監修>
株式会社 山商運輸 代表取締役 小竹 逸代 氏
1984年創業。
父の代から続く株式会社山商運輸を2020年に事業承継。
税理士からアドバイスや提案がなく、船井総合研究所のコンサルタントから提案されて2023年に税理士を変更。
税理士変更後、経理や財務をはじめ相談の大小にかかわらず、さまざまなことまで税理士が入り込んでくれるようになり、2024年には単体約11億円、グループ合計で13億円の売上を創出。
グループ経営のための提案を受けて連結決算算出、ホールディングス機能の充実に向けた動きを進めることに成功した。